読み放題サービスだと雑誌を読むハードルがなくなる5の理由【楽天マガジン/アマゾンアンリミテッド】

SUMA

どうも、SUMAです。最近楽天マガジンを使い始めました!便利だったので紹介しますね♪

「電子書籍?いまさら」って声がたくさん聞こえて来ますが、電子書籍によるメリットって僕にとってはかなりのものだったので紹介しますね!!

「どうしても紙の本がいいんだ!」って方にはおすすめしませんが、昔は僕自身「紙の本じゃないとダメだ」って言ってたので気持ちはわかります笑

でも、本を読むことが好きなら是非一度、読み放題サービスを使ってみてください!

多読する人ほどそのメリットは感じやすいと思います!!

紙の雑誌よりもコスパがいい

紙の雑誌って大体が400円~700円くらいですよね。

1冊分の値段で何冊読んでもOKって凄すぎないですか!!

しかも、読み放題サービスなら過去分の読み返しもできるので(期間は決まってますが)、紙の週刊誌だとちょっと買い逃してもう読めないと毎週気が気でないですが、そんな不安が全て読み放題サービスで吹き飛びます!

僕としては、後から読みたいなって思うことも結構あったりするので、この過去分も読めるというのはかなりのメリットです。

定額で情報の幅が広い

雑誌の読み放題というだけあって、その取り扱い幅はとても広いです。

詳しくは、こちらのサイトが説明してくれているので是非見てみてください

参考 楽天マガジン、KindleUnlimited、dマガジンの雑誌ラインナップ比較トクマナビ

週刊誌から趣味誌と色々な幅があるので、読み放題サービスに入っている間は興味がある本はすぐに読むことができます。

例えば、ちょっと夕食に困ったらオレンジページをチラ見してみるとかいう使い方もできたりします!!

それぞれのサービスで得意分野が違ってくるので、まずは自分が普段から読んでいる雑誌があるサービスに入ってみてはいかがでしょうか?

多分それだけで、普段紙で買うよりも安くなったりしますよね笑

置き場に困らない

置き場に困らないというのはとても大きいです!

雑誌であってもちょっと思い入れがあったりすると捨てられないんですよね。

僕もちょっとした特集が気になって、雑誌丸々一冊残してあったりします。

それが電子書籍ならば、読んでいる途中に気になった部分をスクショしておくだけすみます。

細かい話ですが、本が増えないってたくさん読む人ならば絶対に考えなければいけないことなので、それが丸々なくなるのはありがたいです。

細かい時間で読める

一度加入しておけば、その後はスマホでもPCでも読むことができます。

先にダウンロードしておけばオフライン下でも読めるので、ちょっとした通勤時間や休憩時間に読めるのはありがたいですよね!

同時に何冊も持ち運べる

本を持ち運ぶのって結構重くないですか?場所もとるし…

僕が普段持ち運ぶのも文庫本を1~3冊程度です。

それが無制限に持ち運べるようになるのは電子書籍の最大のメリットだと思います。

まぁその昔、このすばラジオで本全巻持ち運ぶギルドがあって結構人気だったのですっごく本が好きな人だと10冊とか持ち歩いているかもしれないですけどね…汗

まとめ

ずっと僕はアマゾンアンリミテッドを使用していました。

たった月額980円で雑誌、漫画、書籍が読み放題なので、雑誌なら2~3冊、新書なら1冊読めば元が取れてしまうという素晴らしいサービスです!!

書店で本を購入する人ならばこのコスパの良さには眼を見張るんじゃないでしょうか?

でもつい最近、僕はアマゾンアンリミテッドからの乗り換えとして、楽天マガジンを使い始めました。

理由としてはひとえに値段です。

月額980円って結構大きいですよね汗

僕は電子書籍を使い倒していたので、そこまで高いと思ってなかったんですけど、色々と身の回りのお金について考えた時にもうちょっと安くできないかなって思ったんです…

楽天マガジンは月額で380円なのです!

でもその分、雑誌以外のものがないのよね…

今のところ不便は感じてないけど、雑誌以外のサービスがあった分アマゾンアンリミテッドの値段設定は適切というか…むしろ安すぎたんじゃないかとも思えますね…

僕は雑誌以外に漫画とかも読むので、そのうちシレッとアマゾンアンリミテッドに戻っているかもしれません笑

スマ
スマ

最後まで記事を読んでいただきありがとうございます!!
将来に向けて努力をしたいけどなかなかできない…。仕事に追われて自分の時間がない…。

でも一体どうすれば今の辛い状況から抜け出せるのかわからない!!!
もしあなたがそう思っているなら「タスク管理」を知るのが超おすすめです。

詳しくは『【超初心者向け】タスク管理の方法!ちょっと仕事ができる人になるまでの全プロセス【おすすめです】』という記事でお話ししています!ぜひ、併せてよんでください!

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